社長ーー!

ウイルセラムを作っている恵那セラミクスの社長に、いつだかお会いした時、ちょっと恐ろしげな実験の話を聞きました。

科学者なので、セラミックの実験を自分でしたり、外注したりしてるそうなんですが、今回聞いたのは「人体実験」

お店の商品にはありませんが、ウイルセラムの蓋つきの小鍋にお刺身を入れて、それを冷蔵庫で放置したそうです。
期間は約3ヶ月。

それをなんと「食べてみた」そうです!

「はじめは飼い犬に食べさせて、なんともなかったから自分も食べてみた」と、涼しいお顔。

「刺身、どんな感じだったんですか?」と聞いてみると
「乾燥してて燻製みたい」だったそうです。

これで何を実験したかったのかというと、ウイルセラムのマイナスイオン効果でいかに食品が長持ちするかということ。

「中に入れた食品が活性化して酸化が遅れるから持ちが良くなる」そうです。

タッパー代わりにして漬物などの常備菜を入れておくといいかもしれませんね。

あ、でも社長のマネは絶対にしないでくださいね。
軟弱な若者と、田舎の元気なお年寄りとではお腹の丈夫さが違いますから・・・・

posted by mari at 23:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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