ウイルセラムと遠赤外線

ウイルセラムだけではなく、普通の土鍋からも遠赤外線が出ています。
陶器を熱すると遠赤外線が放出されるのです。


遠赤外線の効果は「中から熱を通すこと」だから、石焼いもっておいしいんです!

「土鍋でご飯を炊いたり、料理したりするとおいしい」のは遠赤外線のおかげなんですね。


ちなみにウイルセラムの遠赤外線放射率は、鈴木社長によると「85%以上」と高放射率!
つまりたくさん遠赤外線が出てるってことですね。

他のセラミック鍋はそこまで届かないのでは・・・とのこと。
普通の土鍋だときっともっと少ないと思います。


この高放射率だからこそできるウイルセラムならではの特徴があります。

それは「食品が傷みにくくなる」ということ。

ウイルセラム鍋にお刺身とか食品を入れておくと、遠赤外線により食品がマイナスイオン化し、その結果「持ちが良くなる」そうなんです。

だからウイルセラムで作った料理の残りは、そのまま鍋に入れたままにしておきましょう。
冷蔵庫にそのまましまって、食べる時すぐに火にかけてもOKです。

これは普通の土鍋ではできないワザですね・・・


>>ウイルセラム専門店ゆ〜みん
posted by mari at 22:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイルセラムの特徴
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